Artec Studio 11

業界から賞賛を受けている、
プロ仕様の3Dスキャンおよびデータ
処理ソフトウェア
新規ユーザーも経験豊かなユーザーも高精度な3Dスキャンモデルを簡単に作成できるようになりました
 
 
精度の高い
モデル
の作成
がとても簡単になりました
 
では、数回シンプルな操作を行うだけで3Dスキャンとデータ処理を行える高度スマートモード新機能
「オートパイロット」,
が搭載されています。

スキャンしたオブジェクトに関するシンプルな質問に答えるだけで、ARTECの高度3Dイメージングソフトウェアがユーザーのデータに最も効果的な3Dアルゴリズムを選択し、プロフェッショナルな現場で使える高精度なモデルを作成します。

主要な機能

高精度

オートパイロットモードでも、手動モードでも、ARTEC Studioは精度に妥協はありません。

オプションの高度な設定

ARTEC Studioにはさまざまな高度設定があり、経験豊かなユーザーにフルコントロールと高い柔軟性を提供しています。

処理速度重視で開発

秒単位でデータを処理するパワフルな技術 時間を節約する自動機能

ポータブルな3Dスキャンとデータ処理

スキャンやデータ処理をすべてタブレットで行うことができます!ARTECバッテリーパックとお使いになれば、完全にモバイルな3Dスキャンソリューションとなります!

CADと直接つなげる高い互換性

ARTEC Studio 11では、データを直接Design XやSOLIDWORKSにエクスポートできるため、スキャンからCADへの切り替えがさらに簡単になりました。

3Dセンサーでスキャン

3Dスキャンを始めるきっかけとして最適です:ARTEC Studio Ultimateエディションは、Kinect for Windowsなどの3Dセンサーとも互換性があるため、優れた3Dスキャンのプロとなるために必要なすべてのスキルを学ぶことができます。

業界最高峰の

リバースエンジニアリング・3Dモデリングソフトウェアに3Dモデルをエクスポート

ARTEC Studioでオブジェクトの3Dモデルを作成する
ワークフローを説明します。
ワークフロー1。
オートパイロット

自動機能を使い、いくつかの簡単な操作で高精度なモデルを作成する方法

オブジェクトをスキャンし、スキャンしたデータをオートパイロットにすべて投入し処理させます。

初心者がプロレベルの高精度な結果を実現することができます。経験豊かなユーザーもこの方法で時間を大幅に節約できます。
 
ワークフロー1。
手動モード

自動機能を使い、いくつかの簡単な操作で高精度なモデルを作成する方法

オブジェクトをスキャンし、スキャンしたデータをオートパイロットにすべて投入し処理させます。

初心者がプロレベルの高精度な結果を実現することができます。経験豊かなユーザーもこの方法で時間を大幅に節約できます。
ワークフロー3。
スキャンしながら3Dモデルを作成していきます

後処理のない、スキャンしたままのモデル

スキャンしながら3Dモデルを作成していきます。リアルタイムメッシュスキャンモードを使って、オブジェクトをくまなくスキャンしながら、モデルが完成されていく様子を確認します。

人間の体など単純なオブジェクトの3Dコピーの作成や、さっとプレビューをするのに最適です。

Artec Studio 11

簡単スキャン

高速の自動データ処理

妥協のない精度

ARTEC Studioで簡単に3Dスキャン

スムーズなスキャンにパワフルな3Dイメージングソフトウェアは不可欠です。このソフトウェアはスキャナのデータキャプチャ方法や精度水準をコントロールします。

ARTEC Studioは最先端の3Dデータアルゴリズムが搭載されており、直観的でユーザーフレンドリーなインターフェースを操作して3Dスキャンしながら、優れた精度でモデルを作成します。

  • スキャンを開始する前にオブジェクトに準備をする必要はありません。3Dスキャナの焦点を合わせて撮影をそのまま開始できます。

  • クラス最高のテクスチャ・ジオメトリ追跡アルゴリズムを搭載しており、他では経験できない速度とスムーズさでスキャンができます。

  • 自動継続機能により、スキャンを中断し、停止したところから後で再開することができます。開始地点はソフトウェアが自動的に検出します。

後処理を自動化し時間を節約

3Dスキャンの初心者で3Dデータ処理方法の詳細な説明が必要な場合でも、
ワークフローの高速化を求める経験豊かなユーザーでも、
ARTEC Studioの画期的な自動処理機能により3Dスキャンは新たな段階に突入しました。

 

オートパイロットモード:
妥協のない精度

ARTEC Studioのオートパイロットモードを使うと、4つの簡単な操作を行うだけで正確で完璧なモデルを作成できます

オブジェクトに最適な後処理アルゴリズムを自動的に適用することにより、最高のモデルを作成します
すべての後処理が完全自動
初心者に最適な上、経験豊かなユーザーもこの方法で時間を大幅に節約できます
 
 
 
 
 
ステップ1:
オブジェクトと必要な3Dモデルの機種に関する質問に答えます。
ステップ2:
スキャンした不要データを削除します。
ステップ3:
1回クリックするだけでデータは自動的に位置合わせされます。
ステップ4:
オートパイロットモードをONにすると、データに最適な処理アルゴリズムが適用されます。
高精度な3Dモデルが完成します
 
 
 
 
 

手動モード

フルコントロールと高い柔軟性を利用し、驚異的な速度で処理

ARTEC Studio 11には3Dモデルを手動で思い通りに加工するための幅広いツールも満載です。
ワークフローを合理化するさまざまな機能が搭載されており、必要なモデルをよりスピーディに完成させることができます。

自動ベース除去

オブジェクトがスキャンされたベースを自動的に削除します。テーブルやスタンド、または床を手動で消去する必要はありません!

高速で正確なスキャンデータの位置合わせ

自動位置合わせ機能により素早く簡単に後処理。1回クリックするだけで、完璧な精度でオブジェクトの95%を自動で位置合わせできます。

瞬時にテクスチャを適用

ARTEC Studio 10と比較して最大90%高速化

メッシュ化がよりシンプルに

メッシュ化の品質を維持しながら、ポリゴン数を数百万から数千に削減することで最終ファイルのサイズを最適化します。

3Dモデルを思い通りに編集

スマートなジオメトリ編集

ARTEC Studioの直観的な編集ツールで簡単に操作するだけでジオメトリの最終仕上げを行うことができます

高速かつ正確にテキスチャを自動編集

ARTEC Studioの高度アルゴリズム機能を使ってデータが不足している部分を自動的にテクスチャマッピング。

Artec Studio 11
3Dモデルの操作

3Dモデルの分析

表面と体積の測定

注釈

線、測地線、セクションの測定データをDXF、CSV、XMLでエクスポート

ヒートディスタンスマップを使い、スキャンデータとCADモデルを比較

CADへ直接スキャン

ARTEC Studio 11は、エンジニアや製品開発者、デザイナーが3DスキャンデータからCADへと素早くスムーズに切り替えるのに欠かすことのできないツールが満載です。

1回クリックするだけで、3Dモデルを3D SystemsのGeomagic Design Xにエクスポートすることができるようになりました。DezignWorksプラグインをお使いのパソコンにインストールすれば、Artec Studioの「Export to SOLIDWORKS」ボタンを押すだけで、SOLIDWORKSで3Dモデルを開くことができ、素早くシームレスに作業を継続することができます。

共有が簡単

インターネット上で公開し、モデルをあなたのサイトに埋め込むことができます

さまざまなフォーマットに手間なしエクスポート: OBJ, PLY, WRL, STL, AOP, ASCII, Disney PTEX, E57, XYZRGB.

最も人気のあるリバースエンジニアリング/3Dモデリングソフトウェアとの互換性:

ARTEC Studioで他に知っておくべきことはありますか?

フル機能GUI
ARTECの3Dスキャンソフトウェアは、スキャンの操作を可能にする機能が満載です。利用できる機能の例:
  • プロジェクトおよび取り消し/やり直し機能
  • 3D編集ツール (消しゴム、スムージングブラシ、変形ツール)
  • 高度な3D処理アルゴリズム(自動位置合わせ、穴埋め、メッシュスムージング、ろ過、エッジスムージング、その他)
11ヶ国語から選べます:

簡体字中国語

繁体字中国語

チェコ語

英語

フランス語

ドイツ語

イタリア

日本語

ポーランド語

ロシア

スペイン語

資料とカスタマーサポート

詳細な ARTEC Studio取扱説明書
または、当社の サポートチーム までお問い合わせください。

ARTEC Studio 11の新機能

最もパワフルで、柔軟性に優れ、最先端のプロ仕様の3Dスキャンソフトウェアとして既に定評のあるARTEC Studioの最新版は、速度と使いやすさにフォーカスして開発され、新たな自動アルゴリズムの水準をもたらしました。従来あった3Dデータをフルコントロールするための機能をさらに合理化・強化したのに加え、精度を一切損なうことなく、ワークフローをより簡単、より高速にするための新ツールも搭載しました。

ワークフローをより簡単、より高速にしたことにより、生産性をアップ

自動ベース除去

新バージョンでは、オブジェクトがスキャンされたベース(床、テーブル、回転台など)は素晴らしい精度と正確性で自動的に検出・削除されるため、ユーザーがわざわざ作業する必要はありません。大規模プロジェクトで特に力を発揮するこのスマートツールは、処理時間を30分以上短縮することでしょう。

オートパイロット後処理モード

最高水準の精度を実現する全自動の後処理モードを搭載した唯一の3Dソフトウェアです。このスマートモードを使うと、最適な設定が自動的に選択され、データは最適な順序で必要な後処理操作がすべて行われ、完璧なモデルができあがります。オートパイロットはよりスピーディ、よりシンプル、よりアクセスしやすいワークフローで処理を行うことを可能にし、初心者も経験豊かなユーザーも気に入っていただけるでしょう。

驚異的な速度のテクスチャマッピング

テクスチャ適用にかかる時間は数秒になりました!ARTEC Studio 10の最大10倍高速になり、事実上瞬時に結果を確認することができます!

自動位置合わせ機能は新たな水準に突入

手動で処理を行っている場合でも、ARTECのプロ仕様3Dスキャンソフトウェアはワークフローの時間を短縮するための自動ツールが満載です。ARTEC Studioの前のバージョンの主力機能であったワンクリック自動位置合わせ機能は、テクスチャ機能を使うときのみ使用できました。今回のバージョンでは、さらにパワフルになり、テクスチャでもジオメトリでも使えるため、このツールを使って正確に位置合わせできるオブジェクトの幅が格段に広がりました。現在、自動位置合わせ機能ではデータセットの実に95%で正しく機能します。

リアルタイムメッシュ化機能の強化:
オブジェクトサイズ、追跡、ビジュアリゼーション
  • ARTEC Studio 11ではリアルタイムのメッシュ化機能が大幅に強化されました。これで、オブジェクトサイズに制限なく、スキャンしたオブジェクトからどんなモデルでも作れるようになりました。さらに、タブレットでもスキャンが可能になりました。すべてのデータを保管するための容量が充分あるかだけは事前にご確認ください!
  • 追跡保存機能を強化したことにより、スキャンプロセスも大幅にスムーズになりました。
  • さらに、ビジュアリゼーション機能も最適化され、スキャンや、3Dモデルのディテールに違いを出す新しい光沢レンダリング機能を適用した際に、より大局的にモデルを確認することができます。
 
まったく新しいおしゃれなUIデザイン

ARTEC Studio 11は業界で絶賛されるその最先端の3Dソフトウェアの機能性にふさわしいデザインに刷新しました。パワフルなツールに新しい「eアイコン」のイラストが付きました。

新しい光沢レンダリング機能

ARTEC Studioの新しいレンダリング機能により、ジオメトリの細かなディテールまで引き立たせることができ、モデルの品質を大幅にアップします。見てるだけでも感動するでしょう!

リバースエンジニアリングでは、
3D Systems Design Xに直接エクスポート

ARTEC Studio 11では、Design Xでモデルを自動的に開くことができるようになり、
1回クリックするだけですぐにリバースエンジニアリング作業をスタートできます。

ARTEC Studio 11では、Design Xでモデルを自動的に開くことができるようになり、1回クリックするだけですぐにリバースエンジニアリング作業をスタートできます。

エンジニアリングや工業デザインでは、
SOLIDWORKSに直接エクスポート

最新のARTEC Studioでは、1回クリックするだけで、モデルをCAD形式に変換するSOLIDWORKS画面に直接エクスポートできます。つまり、世界中のリバースエンジニアリングや工業デザインプロフェッショナルにとって、よりシンプルで、より高速で、より手頃なソリューションなです。

NVIDIA Quadroサポート
 

NVIDIA Quadro GPUはCADソフトウェアで作業するためのプロ仕様のビデオカードです。ARTEC Studio 11は、NVidia Quadroを始めとするさまざまなプロ仕様のビデオカードをサポートしており、3Dスキャンを業務によりスムーズに取り入れることができるようになりました。 NVIDIA Quadro GPUはCADソフトウェアで作業するためのプロ仕様のビデオカードです。ARTEC Studio 11は、NVidia Quadroを始めとするさまざまなプロ仕様のビデオカードをサポートしており、3Dスキャンを業務によりスムーズに取り入れることができるようになりました。

モビリティ。屋外でスキャンするためのより
軽量で、より使いやすいソリューション

タブレットで簡単かつ柔軟にスキャン
ARTECのスマートな3Dスキャンソフトウェアのインターフェースがタブレット用に最適化されました。ARTEC Studioのすべてのツールをタブレット上で操作し、完璧なモデルを作成できるだけでなく、外出先へと柔軟に持ち運ぶことができます。
タブレットへの互換性
ARTEC StudioはIntel GPUを搭載し、さまざまなタブレット機種への互換性を強化し、タブレットでの操作性も向上しました。MS Surface Pro 4、MS Surface Pro 3、Wacom Cintiq Companion 2で動作検査を行っています。
大型オブジェクトをスキャンした場合のレンダリングを高速化
ARTEC Studioには改良された最新のメモリ配分機能が搭載されており、大型オブジェクトも素早く簡単にスキャンできるようになりました。

Macを使ってスキャン

当社の無料のスタンドアロン型ScanAppアプリを使うことにより、MacユーザーもOS Xで高品質で高精度なスキャンを作成できるようになりました。直観的に使える人間工学に基づいたインターフェースを搭載しており、初心者も経験豊かなユーザーもまったく新しくより簡単な方法でスキャンをすることができます。ユーザーはお使いのMacで基本的なモデル処理を行い、さらに高度な処理が必要な場合、ARTEC StudioをインストールしたWindowパソコンにデータをエクスポートして作業を続けることもできます。当社の無料のスタンドアロン型ScanAppアプリを使うことにより、MacユーザーもOS Xで高品質で高精度なスキャンを作成できるようになりました。直観的に使える人間工学に基づいたインターフェースを搭載しており、初心者も経験豊かなユーザーもまったく新しくより簡単な方法でスキャンをすることができます。ユーザーはお使いのMacで基本的なモデル処理を行い、さらに高度な処理が必要な場合、ARTEC StudioをインストールしたWindowパソコンにデータをエクスポートして作業を続けることもできます。

ARTEC Studio 11のこれまでにない速度とシンプルさを、
是非、お試しください!

無料の試用版をダウンロードする
 

Artec Studioのバージョン

高速自動処理機能91011
オートパイロット:全自動後処理パイプライン  +
自動ベース除去手動手動自動または手動
スキャンデータを自動位置合わせ+テクスチャベースのみ。 スキャンデータセットの65%は、自動位置合わせ可能。テクスチャ + ジオメトリベース。 スキャンデータセットの95%は、自動位置合わせ可能。
メッシュ化の簡素化+AS9より90%高速AS9より90%高速
高度処理機能:素早くあらゆるコントロールを合理化
   
ファジーな位置合わせ機能が限定的: メッシュは2つまで可能機能に限定なし: 複数のメッシュが可能機能に限定なし: 複数のメッシュが可能
自動テキスチャ補正 ++
テクスチャマッピング AS9より最大で5倍高速AS10より最大で10倍高速
テキスチャヒーリングブラシ ++
測定ツール
   
包括的な測定ツールを完備:リニア、測地線、セクション、距離マップ、ボリューム、注釈、CSV、DXF、XMLエクスポート+++
CADへ直接スキャン   
Design Xへ直接エクスポート  +
SOLIDWORKSへ直接エクスポート  +
エクスポート形式   
あらゆる3D形式のエクスポートに対応:
OBJ、PLY、WRL、STL、AOP、ASCII、Disney PTEX、E57、XYZRGB
+++
驚異的な美しさ   
光沢のある3Dモデルのレンダリング:詳細なスキャンデータを実現  +
新しいUIデザイン  +
スキャンしやすい   
リアルタイムメッシュ:オブジェクトサイズ小型オブジェクトのみ小型オブジェクトのみオブジェクトサイズに制限なし
リアルタイムメッシュ:トラッキング++強化
リアルタイムメッシュ:高度ビジュアリゼーション技術により、スキャンがさらに簡単  +
テクスチャおよびジオメトリトラッキング+++
トラッキング位置合わせ補正 ++
感度制御+++
サードパーティ製センサーサポートMicrosoft Kinect V1、
ASUS XTion、
PrimeSense Carmine
Ultimate Edition:
Microsoft Kinect V1、
Microsoft Kinect V2、
ASUS XTion、
PrimeSense Carmine、
Intel RealSense F200 (IVCAM)、
Intel RealSense R200 (DS4)、
XYZprinting 3D scanner
Ultimate Edition:
Microsoft Kinect V1、
Microsoft Kinect V2、
ASUS XTion、
PrimeSense Carmine、
Intel RealSense F200 (IVCAM)、
Intel RealSense R200 (DS4)、
Intel RealSense SR300、
XYZprinting 3D scanner
Mac OSを用いたスキャンBoot CampBoot CampArtec ScanAppbeta
ポータビリティ:タブレットへの互換性   
タブレットで使えるUIを採用  +
Microsoft Surface Pro 4タブレットに完全互換  +
ビデオカードへの互換性   
NVIDIA Quadro  +
NVIDIA GeForce 400 Series以降+++
AMD+++
Intel Series 4600以降  +
 

2015年4月にARTEC Studio 10を発売した際にお伝えした通り、ARTEC Studio 8のサポートは2016年1月に終了しました。

Professional?Ultimate?

ニーズに合った3Dソフトウェアを選択する。

Artec Studio 11

Professional

ARTEC Studioの高度スキャン機能およびARTEC製スキャナでキャプチャした3Dデータでのみ使える高度処理機能をすべて活用してください。

Artec Studio 11

Ultimate

ARTECのアルゴリズムを最大化します。本ソフトウェアは、多様なセンサーやARTEC製スキャナ全機種に対応しています。

 

互換性のあるセンサーの機種:
Kinect for Windows V1 or V2, Intel RealSense F200 (IVCAM) & R200 (DS4) & SR300, ASUS Xtion sensors, Primesense Carmine, XYZprinting 3D Scanner.

年間ライセンス料* ユーロ~ $600 今すぐ購入する
ライフタイムライセンス料 ユーロ~ $1450 今すぐ購入する
年間ライセンス料* ユーロ~ $1200 今すぐ購入する
30日間お試し 無料 をダウンロードする

Artec Studio & センサー

3D スキャンを始める機会です

教育機関や自己学習
に最適

ARTEC Studio Ultimate を Kinect 2 を始めとする互換性のある 3D センサーで使うことにより、3D スキャンや処理で必要なスキルを学ぶことができます。

プロ仕様の 3D スキャナを購入する前に 3D スキャンを体験したいという場合でも、自宅でちょっとした 3D スキャンを楽しみたいという場合でも、Artec Studio Ultimate は、3D 技術の世界への素晴らしいきっかけとなります。

スキャン可能な被写体:
スキャン方法:
何でもスキャンしてみることができますが、手始めとしては、全身スキャンや、室内(またはその中にあるもの)のスキャンがお勧めです。
スキャナを持ってオブジェクトの周りを一周します。リアルタイムの位置合わせ機能が、スキャンした箇所と、まだスキャンしていない箇所を同時に表示します。

データ処理

Align all 3D scans together

1. 位置合わせ

スキャンデータの位置合わせをします。撮り残しがある場合は、その部分だけをスキャンし、すでにスキャンしたデータに追加することができます。

Create 3D model

2. 3D モデルの作成

未加工データを 3D メッシュで統合します。

Apply texture to the 3D object

3. テクスチャの追加

クリック 1 つで、オブジェクトに質感を加えます。

4. エクスポート

一般的な 3D ファイル形式にモデルをエクスポートできます: OBJ、PLY、WRL、STL、AOP、ASCII、Disney PTEX、E57、XYZRGB

Artec Studio 11 Ultimate と互換性のあるセンサー:

Kinect for Windows V2、Kinect for Windows V1、Intel RealSense F200 (IVCAM)、Intel RealSense R200 (DS4)、Intel RealSense SR300、PrimeSense Carmine、ASUS Xtion 各種センサー

詳細は、「センサーを使ったスキャン」ページのよくある質問 (FAQ)セクションをご覧ください。

ご質問