Shapifyブースが英『ザ・タイムス』紙に登場

10/12/2014

3Dスキャンとプリント技術は様々なマスコミの関心を集め始めています。イギリスで最も古い歴史を誇る『ザ・タイムス』紙も例外ではありません。Raconteur Media出版社が『ザ・タイムス』紙に織り込んだ最新の特集記事『 Shapifyブースに関する特別レポート(a special report about the Shapify Booth)』では、ARTECの自動全身スキャンソリューションである同ブースを取り上げています。

これは、添加剤製造が製品のパーソナル化、プロトタイピング、サプライチェーン、クリエイティブ産業、消費者市場、知的財産権に与える影響について掘り下げた3Dプリントに関するRaconteur社の特集記事の一部です。

3Dプリントされた人形『シェーピー』作成プロセスの詳細に始まり、いくつかのシェーピー作成の際に使えるヒントを紹介したこの記事は、拡張可能なビジネスモデルとしてのShapify技術の可能性にまで言及しています。

記事からいくつか抜粋してみましょう。「Shapifyブースを設置する場所を所有しているか、そのような場所を借りることができれば、自動販売機のように、同ブースが収益を生み出してくれるでしょう。」「ショッピングセンター、空港、鉄道駅、競技場、遊園地など、来場客の多い場所ならどこでもうってつけのShapifyブースは、既存客には目新しいものを提供し、(3D人形を受け取るために)必ず会場に戻ってくるようにするだけでなく、新規客も引き付けるでしょう。」

シェーピービジネスを立ち上げようとしているならば、Shapifyブースを購入することも、借りることも可能です。ブースの操作には特別のスキルは必要なく、複数の会場で巡回させて使用することを計画している場合でも、設置や移動が簡単です。ARTECはお客様にフルサポートを提供しており、質問があれば、すぐにお答えします。

3Dセルフィー(自分撮り人形)は新しく楽しいトレンドで、市場で最も手頃な3Dセルフィー(自分撮り人形)制作機であるShapifyブースを使えば、3Dセルフィーを収益性の高いビジネスにすることができます。ARTECはお客様がShapifyを使って収益性の高いビジネスを立ち上げるために最大限のお手伝いをします。

2014年12月11日に英「ザ・タイムス」紙面に織り込まれたRaconteur Media社が作成したオリジナルの記事のタイトルは『THE 3D SHAPIE: A GREAT BUSINESS OPPORTUNITY(3Dシェーピー:素晴らしいビジネス機会)』です。

 

 

 

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