アジア最大の3D印刷イベントでArtec 3D社のブースをご訪問ください

イベント:TCT Asia 2026
開催場所:NECC、ホール8.1、ブース8B18
開催日時:2026年3月17日~19日
五五〇人以上の出展者の方々が五万五千平方メートルに亘る空間に集うTCT Asiaは、地域を率先する積層造形の展示会となっています。今回で十一年目を迎えるTCTは、アジア太平洋における3Dエコシステムの全体像を皆様にご覧にいれ、航空宇宙から医療に至るまでの業界にて業務用3Dソリューションの可能性を十分に引き出すお手伝いをいたします。
このショーは同時開催されるTCTサミット、TechStage展示、及び3D Genius Hubなどの影響力の大きなイベントにより完全なものとなり、実用的な見識やネットワーク形成の機会をご活用いただくよう企画されています。
ご自身の生産ワークフローへ高い精度を持つ3Dスキャニングの統合をお考えであれば、TCT Asiaはその実践の様子をご覧いただける場所となります。Artec社の担当班、及び信頼のおけるパートナー企業がブース8B18でお待ちしておりますので、Artec社製3Dスキャナの全ラインナップ、並びにArtec Studioの最新版を現地で深くご検討ください。皆様には業界に関わることなく、実地体験も可能な実演やワークフローを最適化させるヒントからお役に立つ情報を得ていただけます。
弊社のブースではArtec Leo、Spider II、Point、Ray II、Micro II、並びにEvaをご紹介し、構造化光とレーザー3Dスキャニングが鋳造やラピッドプロトタイピングからリバースエンジニアリングや検査に至るまでの用途でお役に立つ様子をご覧に入れます。Spider II、及びMicro IIによる入り組んだ形状の部品のキャプチャから、Ray IIを用いた巨大な機械類のスキャンまで、Artec社製のスキャナは設計から印刷に亘る工程のワークフローの各段階を効率化いたします。
Artec Studioとの併用によってデータ処理、メッシュ編集、CADソフトウェアへのエクスポートも楽々とこなせる高性能の3Dスキャナであれば、積層造形にすぐにご利用いただける極めて本物のような3Dモデルを完成させていただけます。TCT Asiaでは実務での使用事例を詳細にご覧いただいたり、弊社のエキスパートから皆様のプロジェクトに特化したアドバイスを受けていただくことができます。
今すぐ当イベントにご登録の上で、未来のテクノロジー、即座にご利用いただける情報、そして新たなビジネスの機会を現地で直接、ご体験、ご活用ください。