3Dスキャンソルーション

アメリカ大陸屈指の考古学展示会で、Artec Jetによる新たな地平を切り拓きましょう

| Hilton San Francisco Union Square (米国カリフォルニア州サンフランシスコ)
SAA

イベント:第91回米国考古学会(SAA)年次総会
会場:ヒルトン・サンフランシスコ・ユニオンスクエア、ブース708
開催期間:2026年4月29日~5月3日

長年のパートナーであるHawk Ridge Systems社が、Artecの3Dスキャンソリューションを展示する第91回米国考古学会(SAA)年次総会に皆様をご招待いたします。Artec Jetは、小型遺物から広大な地形まで、あらゆるものの詳細な記録と綿密な分析を可能にします。

ブース708では、大規模かつ複雑な環境における迅速かつ自律的な現実空間のキャプチャを実現する、AI搭載LiDARスキャナー「Artec Jet」をご覧いただけます。考古学の専門家にとって、Jetは発掘現場の記録、アクセス困難な洞窟システムの地図作成、高密度点群による文化遺産の取得など、GPSの電波が届かない場所や電波が届かない場所でも、革新的な方法で記録作業を可能にします。

Jetに加え、参加者の皆様は、Leo、Spider II、Point、Ray II、Micro IIといったArtec社の3Dスキャナー全機種をご覧いただけます。それぞれの機種は、考古学のワークフローに合わせて設計されています。Leoは、遺物や発掘現場の記録作業に幅広く活用できるワイヤレスハンドヘルドスキャナーです。Spider IIは、石器、陶器、人骨などの表面の微細なディテールをミリメートル単位で捉えます。Ray IIは、大型遺跡を極めて高い精度でデジタル化します。Micro IIは、コイン、宝飾品、化石などを超高精度でスキャンし、デジタル保存や法医学研究に活用できます。

Hawk Ridge Systemsのチームが、皆様が直面している現場作業上の課題についてご相談に応じ、プロジェクト固有のアドバイスを提供いたします。実際に体験していただくために、ぜひブースにベンチマークとなる遺物や遺物をお持ちいただき、Artec社の機器でスキャンしてみてください。

南北アメリカ大陸最大の考古学者の年次集会であるこのイベントには、45カ国以上から研究者、教育者、学生が集まります。ワークショップ、討論会、ネットワーキングなど、1週間にわたる充実したプログラムが用意されたSAA(米国考古学協会)の会議は、記録、分析、保存を向上させる技術を発見する絶好の機会です。Hawk Ridge Systemsのブースで、3Dスキャニングが考古学の未来をどのように形作っていくのかをご覧ください!

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